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ABOUT

蘓原 利枝

SOHARA TOSHIE

ウーマンライフ研究家・未来再誕プロデュース主宰。
主婦から38歳で起業し、4業種を経験。数多くの女性経営者・女性管理職・女性リーダーに伴走してきた経験から、人生の花思想を体系化。

蘓原利枝

SOHARA TOSHIE

ウーマンライフ研究家
未来再誕プロデュース主宰

主宰
コミュニティ「未来再誕アトリエ」
代表
株式会社ウーマンズプラットフォーム
理事長
NPO法人 日本スクールコーチ協会
主宰
人生は咲くプロジェクト
主宰
ワタシ咲くミライプロジェクト(中高生)

主婦から38歳で起業し、飲食・ランジェリー・NPO・株式会社と4業種を経験。数多くの女性経営者・女性管理職・女性リーダーに伴走してきた経験から「人生の花思想」を体系化。
いまは「未来再誕アトリエ」を主宰し、女性が自分の花を社会に咲かせる場を育てています。

THREE ROLES

3つの役割で生きる

ひとりの女性のなかに、思想家、プロデューサー、経営者。
40年の経験が、それぞれの役割を育ててきました。

01 — THINKER

思想家として

人生の花思想を体系化する

40年の経験を「魂の知・人生の花・花の庭」という3つの柱で哲学化。女性が第二章を咲かせるための思想として、書籍・講演・記事を通じて発信しています。

02 — PRODUCER

プロデューサーとして

未来を共に創る場を育てる

「6か月プログラム」と「未来再誕アトリエ」を主宰。哲学から体験へ、体験から実践へ。咲いた花が社会に届くまでの道のりを、共に走り、共にデザインします。

03 — ENTREPRENEUR

経営者として

4業種・40年の現役

飲食店からランジェリー、NPO、コンサル会社まで4業種を渡り歩いてきた現役の経営者。経営者であり続けることで、リーダー女性の悩みに、抽象論ではない言葉でお応えできます。

LIFE TIMELINE

人生の花、
咲かせてきた道

18歳から79歳までの「花が動いた瞬間」を、年表でたどります。
ひとつひとつの出来事が、人生の花を育てる土になりました。

18 1965

種が芽を出したとき

東京で働くと決めた日

18歳、はっきりと説明できる理由はなかった。けれど心のどこかで「東京へ行かなければ人生が開けない」と感じた。0から自立する人生のはじまり。

つぼみ

38 1985

人生がほどけた瞬間

湘南の海で、そして飲食業を起業

夫の誤認逮捕。湘南の海を見ながら、ふと「宇宙から見たら私たちはチリよりも小さい」と感じた。執着がほどけ、自由になった。同年、飲食業を開業し3年目で日本一に。

能力の花

43 1989

女性を幸せにする花

ランジェリーショップ「シンデレラ」開業

女性が美しさを感じるとき、心が変わる。自信と誇りが生まれる。魂の知が鏡となって教えてくれた。3年目で売上日本一を達成。

能力の花

43 1989

生きる意味に出会った時間

乳癌の手術と4か月の入院

人生が止まったような時間。自分を大切に生きること。それが家族や周りの人を幸せにするのだと気づいた。

家族の花

58 2008

家族の花

NPO法人 日本スクールコーチ協会 設立

娘たちが過去のトラウマに苦しんだとき、家族で向き合い乗り越えた。日本中の親子も同じことで悩んでいるのではないかと感じた。

社会の花

63 2011

社会の花

株式会社ウーマンズプラットフォーム 設立

東日本大震災。被災地を訪れたとき強く感じた。日本を元気にしたい。そのためには女性が自立し、自分の人生を生きる社会が必要だ。2019年には「女性の学校」も創設。

開花

77 2024

人生は咲くプロジェクト

プロジェクトを主宰

40年の経験を「人生の花思想」として体系化し、世に出していく決意。哲学から体験、そして実践へ── 「人生は、咲く」という言葉に、すべてを込めて。

人生の花

79 2025〜

未来再誕アトリエへ

コミュニティ「未来再誕アトリエ」 主宰

いまのライフワークは「人生の花思想」を土台に、未来再誕アトリエを通じて、女性が自分の人生を咲かせる世界を共に育てていくこと。

"

人生は、咲く。
そして、花は庭になる。

— 蘓原 利枝

NEXT STEP

あなたの第二章を、
ご一緒に

6か月プログラム、
そして修了後の「未来再誕アトリエ」。
まずは無料説明会で、蘓原利枝に直接お会いください。